平成25年度 芸術文化・国際機関推薦プログラム公募期間を延長しました!

平成25年度 芸術文化・国際機関推薦プログラム公募期間を延長しました!

*応募受付は終了しました。ご応募ありがとうございました。

 

公募締め切りを平成24年12月4日(火)まで延長しました。

追加シートをダウンロードしてご提出をお願いしております。ご確認下さい。

 

大使館や芸術文化機関、国内外の公的機関や、美術館、アートセンター、大学など、芸術文化学術団体の推薦により、トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンスに滞在し、将来的な展覧会、コンサートなどのためのリサーチや学術研究を目的として滞在するクリエーターを募集します。

■滞在期間:
平成25年4月~平成26年3月の間の1~2ヶ月間(予定)

■募集人数:
若干名

■募集要項:
応募要件など詳細については各国大使館、芸術文化機関にお問い合わせください。
 
*こちらの追加シートをダウンロードして、ご記入の上、応募パッケージと合わせてお送り下さい。

additional sheet_Institutional Recommendation Program2013_E.pdf

*すでに応募パッケージを発送済みの場合は、追加シートのみご記入後メール添付にて、受け付けております。送信先は research2013@tokyo-ws.org です。


■応募受付期間:
平成24年9月21日(金)~平成24年11月20日(火)12月4日(火)

■応募締め切り:
平成24年11月20日(火)12月4日(火) 郵送必着

※郵送のみの受付で、必ず配達履歴の確認が可能な方法でお送りください。

■ お問合せ先
e-mail: research2013@tokyo-ws.org  
※合否に関してのお問い合わせには返答いたしません。
 
 
 
■Frequently Asked Questions (FAQ) 
 よくあるご質問
 
 
Q.1   応募方法を教えてください。
 
A.  芸術文化・国際機関推薦プログラムに関しては、各大使館や文化施設に応募用書類の入ったパッケージ送付しています。ご出身国の大使館もしくは各国の文化芸術機関にお問い合わせください。もし応募パッケージが手に入らない場合、リサーチレジデンシ―プログラム2013にご応募ください。リサーチレジデンスプログラムに関しては、応募パッケージを下記のURLからダウンロードし、詳細をご確認ください。
/static/tws/english/application/2012/09/open-call-for-research-residency-program-2013.shtml
各プログラムとも、応募パッケージをTWS宛に締切厳守で郵送してください。
 
 
Q2.  私たちはグループで作家をしているのですが、一緒に一つのプロジェクトに取り組む場合、一枚の応募用紙で応募できますか?部屋は共同で使うのでしょうか?
 
A.  グループでの応募も可です。ただし応募用紙は各々で記入して、一緒にお送りください。居室は滞在前にTWSで調整いたします。
 
 
Q3.  推薦状2通を同封して応募用紙を提出するとのことですが、推薦状は原本でなく、スキャンしたコピーでも可能ですか?原本でないといけない場合、それらは返却されますか?
 
A.   推薦状2通(英語か日本語)を原本でお送りください。提出書類の返却はいたしません。
 
 
Q4. TWS青山のレジデンス施設の情報はどこかに載っていますか?
 
A.  TWSウェブサイトのTWS青山の情報をご参照ください。
 
 
Q5.   リサーチをしながら作品を制作したいのですが、この場合はリサーチレジデンスプログラムの対象になりますか? それとも、もっと学術的なリサーチのためのプログラムなのでしょうか?
 
A.   レジデンスの目的が「東京」に関連するリサーチや作品制作に関わるもので、東京の文化発展に貢献する活動であれば応募することができます。
 
 
Q6.   Eメールでの応募は可能ですか?
 
A.   郵便による応募のみ受け付けます。必ず配達証明郵便または、受け取り状況が確認できる配達方法で送るようにしてください。
 
 
Q7.  ある程度の日本語能力が必要ですか?
 
A.   プログラムに参加希望のアーティストは英語でコミュニケーションが支障なくとれるレベルの語学力が必要です。
 
 
Q8.  TWSはプログラム参加者にどんな設備、サポートを用意しているのですか?
 
A.   募集要項の「レジデンス施設の概要」をお読みください。滞在中はTWSのスタッフがリサーチのお手伝いをいたします。
 
 
Q9.  日本への渡航費の経済支援も含んでいますか?TWSは制作費や生活費に対して、何らかの助成がありますか?
 
A   TWSからの経済的支援はありません。居室を提供いたします。
 
 
Q10. TWSでのレジデンスに対して助成を行なっている機関を知っていますか?
 
A.  助成に関する情報提供はできません。
 
 
Q11. 応募書類とは別送で推薦状2通を送ってもよいでしょうか?
 
A.  推薦状2通の原本は応募書類に同封してお送りください。
 
 
Q12.  キューレ―ター・研究者・ジャーナリスト・デザイナー志望なのですが、応募できますか?
 
A.  このプログラムはビジュアルアート、建築、デザイン、音楽、パフォーマンスリサーチ、キュレーションのフィールドで活躍するクリエーターならどなたでも応募可能です。
 
 
Q13.  リサーチのために日本国内を旅行することは可能ですか?それとも東京に限定して滞在しなければなりませんか?宿泊施設や旅行にかかる費用は自己負担でしょうか、それとも援助があるのでしょうか?
 
A.  プログラムに参加するアーティストはTWS青山でのレジデンスの間はリサーチに集中することを期待しています。もし日本国内をリサーチのために旅行する場合は、事前に不在期間のスケジュールを記入した申請書を提出していただきます。経費は自己負担です。
 
 
Q14.  レジデンスプログラム2012に応募したのですが、翌年もその応募は有効ですか?
 
A.  昨年と同じまたは似たプロジェクトでも改めてご応募ください。
 
 
Q15.  滞在に家族を連れてくることは可能ですか?
 
A.  家族の滞在は認めていません。
 
 
Q16. アプリケーション・フォームは日本語でも構いませんか?また推薦状も日本語でのみですか?
A. 両方とも、英語または日本語で書かれたものでお願いします。
 
 
Q17. 日本大使館でアプリケーション・フォームを入手できません。どこで入手できますか?
A. 申込者本人のご出身各国の駐日大使館にお問い合わせ下さい。
 
 
Q18. 詩人でも申し込みできますか?
A. リサーチ及び芸術文化・国際機関推薦プログラムは様々な分野の受け入れに対応しています。ヴィジュアル・アート、建築、キュレーション、デザイン、文化研究、音楽、音響、パフォーマンス、文学、等。なので、お申込み可能です。
 
 
Q19. 大学からの推薦でも芸術文化・国際機関推薦プログラムに応募できますか?
A. 申込者の国の大使館や芸術文化機関から推薦を得られれば、応募できます。推薦状が2通とも大学関係からならば、リサーチ・プログラムの方へご応募下さい。


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