スペシャル・トーク|「韓国の現代アートシーンについて」

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スペシャル・トーク|「韓国の現代アートシーンについて」

TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」

日時2026年10月30日(金)17:00-18:00
ゲスト       紺野優希(美術批評家/インディペンデント・キュレーター)    
日本と韓国を拠点に活動。主な企画展に「新生空間展:2010年以降の新しい韓国美術」(カオス*ラウンジ五反田アトリエ、東京、2019)、「韓国からの8人」(パープルームギャラリー、神奈川、2019)、「韓国画と東洋画と」(gallery TOWED、東京、FINCH ARTS、京都、Jungganjijeom II、ソウル、2022)など。日本と韓国の展覧会・イベント情報を紹介するポータルサイト「Padograph」の韓国担当。「GRAVITY EFFECT 2019」美術批評コンクール次席。Tokyo Art Beatや美術手帖等の媒体での韓国現代アート関連記事の執筆の他、現在、ICA Kyotoのウェブサイトで連載「異点:韓国で照らす他の地図」を担当している。 
会場駐日韓国文化院5F ハンナレホール(東京都新宿区四谷4-4-10)
※展覧会の会場とは異なります。
料金無料
言語日本語
特別協力駐日韓国大使館 韓国文化院

※日程およびゲストは変更となる場合があります。
※手話通訳をご希望の方は、「10/30トークの手話通訳希望」と件名に記載のうえ、10月16日(金)までにメールでご連絡ください。 E-mail: public_program[at]tokyoartsandspace.jp [at]を@に変えてください。

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