コンタクトゴンゾ 「untitled session」

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コンタクトゴンゾ 「untitled session」

OPEN SITE 2018-2019 TOKAS推奨企画

開催情報

タイトルOPEN SITE 2018-2019 TOKAS推奨企画
コンタクトゴンゾ 「untitled session」
会 期2019年1月19日(土)
時 間18:00
入場料2,000円(予約制)満席のため予約受付終了
主 催トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)
出 演コンタクトゴンゾ、やんツー
会 場トーキョーアーツアンドスペース本郷

殴り合い、ぶつかり合いの中から生まれる即興をベースに、痛みと驚きをもたらす身体表現を繰り広げるアーティストコレクティヴ、コンタクトゴンゾによる新作パフォーマンス。ゲストにメディア・アーティストのやんツーを迎える。

*公演は終了しました。


チケット情報

定員に達したため、予約受付を終了しました。当日券は若干枚販売する予定です。(2018.12.20)
当日券情報を更新しました。(2019.1.13)

※当日券について

17:00より会場受付にて整理券を配布し、整理番号順に17:55より販売を行います。席に限りがあるため、整理券をお持ちでも入場いただけない可能性があります。また、舞台が見えにくい席や立ち見席等の指定場所へのご案内になることもございますので、予めご了承ください。

アーティスト

コンタクトゴンゾ

やんツー Photo: 松見拓也

プロフィール

コンタクトゴンゾ

2006年に垣尾優と塚原悠也により結成。肉体の衝突を起点とする独自の牧歌的崇高論を構築し、即興的なパフォーマンス作品や、映像、写真作品を制作、マガジンの編集なども行う。contact Gonzoとは、集団の名称であると同時に彼らの追究する方法論の名称でもある。現メンバーは塚原悠也、三ヶ尻敬悟、松見拓也、NAZEの4名。メンバーは個々においてもそれぞれの分野で作品を発表している。

やんツー

美術家。1984年神奈川県生まれ。2009年多摩美術大学大学院デザイン専攻情報デザイン研究領域修了。デジタルメディアを基盤に、行為の主体を自律型装置や外的要因に委ねることで人間の身体性を焙り出し、表現の主体性の問う作品を多く制作する。

関連イベント

アフタートーク
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アフタートーク
開催日時2019年1月19日(土)
ゲスト阿部一直(キュレーター/アートプロデューサー)

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