武田雄介

武田雄介

TAKEDA Yusuke

更新日:2018.8.1

氏名
武田雄介
ジャンル
ヴィジュアル・アート
活動拠点
日本
参加プログラム
二国間交流事業プログラム(派遣) (2018年10月 - 2018年12月)
レジデンス成果発表展 (2019年4月 - 2019年7月)
武田雄介
プロフィール

2014年、金沢美術工芸大学大学院博士後期課程満期退学(博士号取得)

最近の展覧会など
-「アペルト06 武田雄介」2017年、個展、金沢、金沢21世紀美術館 長期インスタレーションルーム
-「すくなくともいまは、目の前の街が利用するためにある」2015年、グループ展、東京、waiting room
-「VOCA 展現代美術の展望-新しい平面の作家たち」2015年、グループ展、東京、上野の森美術館
-「単純な顔/複雑な島」 2014年、個展、京都、MORI YU GALLERY KYOTO
-北加賀屋クロッシング2013「MOBILIS IN MOBILI-交錯する現在-」」2013−2014 、グループ展、大阪、コーポ北加賀屋(巡回展:東京/CASHI,Gallery MoMo projectss、金沢/問屋町スタジオ)


広島県生まれ
2014年、金沢美術工芸大学大学院博士後期課程を修了(博士)

これまで「イメージの幽霊性」、「アンビエント」、「イメージの湿度」などをテーマに自らの身の周りのイメージや出来事に基づいて絵画、ドローイング、写真、オブジェクト、映像、インスタレーションなどの制作を行ってきました。

作品/パフォーマンスについて

1.aperuto06 takedayusuke.png
「アペルト06武田雄介」展示風景
金沢21世紀美術館 長期インスタレーションルーム、2017
撮影:木奥惠三 画像提供:金沢21世紀美術館

2.untitled[piranya].png
《無題(ピラニア)》、2017年、ビニール 映像、サイズ可変
金沢21世紀美術館 長期インスタレーションルーム
撮影:木奥惠三 画像提供:金沢21世紀美術館

8.untitled[wallpaper].png
《無題(壁紙)》、2015年、壁紙、サイズ可変、WAITING ROOM、恵比寿
9.untitled[installation].png
《無題(インスタレーション)》、2014年、ミクストメディア、サイズ可変
問屋町スタジオ、金沢
10.untitled[installation].png
《無題(インスタレーション)》、2013年、ミクストメディア、サイズ可変
コーポ北加賀屋、大阪

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