ミア・カバルフィン&ロサム・プルデンシャド・ジュニア

ミア・カバルフィン&ロサム・プルデンシャド・ジュニア

Mia CABALFIN & Rhosam PRUDENCIADO JR.

更新日:2019.12.2

氏名
ミア・カバルフィン&ロサム・プルデンシャド・ジュニア
ジャンル
パフォーミング・アート
ウェブサイト
http://www.rhosam-mia.com/
参加プログラム
リサーチ・レジデンス・プログラム (2020年1月 - 2020年3月)
オープン・スタジオ (2020年3月 - 2020年3月)
ミア・カバルフィン&ロサム・プルデンシャド・ジュニア
プロフィール

ミア・カバルフィン:2003年アテネオ・デ・マニラ大学卒業。
ロサム・プルデンシャド・ジュニア:サン・アグスティン大学(イロイロ、フィリピン)卒業。

最近の主な公演など
「Pahayag (Expression)」デュオ、遊工房アートスペース、東京、2019
「Housewarming」(抜粋)、デュオ、マニラ・ビエンナーレ、2017
「Monologo (Monologue)」デュオ、横浜ダンスコレクション September Session、2015
「Agaw-Eksena (Scene-Stealer)」デュオ、M1 Contact Festival Open Stage、シンガポール、2015
「Housewarming」デュオ、京都芸術センター、2012

ミア・カバルフィンとロサム・プルデンシャド・ジュニアは、フィリピンのマニラを拠点に置くダンス・アーティスト。それぞれ個別にキャリアを積んだ後、2012年京都芸術センターでのアーティスト・イン・レジデンスを機にデュオとしての活動を開始。以降、フィリピンでは珍しいコンテンポラリーダンスのデュオとして作品を発表している。彼らの作品は社会心理的なテーマに反響しながら、伝統的な劇場空間から抜け出して、サイト・スペシフィックな作品、マルチメディア、ムーヴメントの実験を探求している。

作品/パフォーマンスについて

≪Pahayag (Expression)≫, Youkobo Art Space, 2019

≪Pahayag (Expression)≫, Youkobo Art Space, 2019

≪Pahayag (Expression)≫, Youkobo Art Space, 2019

≪Housewarming≫, Kyoto Art Center, 2012, © Kyoto Art Center 

≪Monologo (Monologue)≫, Yokohama Dance Collection - September Sessions, 2015, © Yoichi Tsukada

≪Agaw-Eksena (Scene-Stealer)≫, Fringe Festival Manila, 2014, © Fred Fernandez

≪Bilangan (Counting)≫, duo, WiFi Body Independent Contemporary Dance Festival, Cultural Center of the Philippines, Manila, 2014 

≪Stateless≫, duo, Malasimbo Dance and Lights Festival, Puerto Galera, Philippines, 2015

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