アルブレヒト・ピシェル

アルブレヒト・ピシェル

Albrecht PISCHEL

更新日:2019.5.7

氏名
アルブレヒト・ピシェル
ジャンル
ヴィジュアル・アート
ウェブサイト
http://www.albrechtpischel.info/
参加プログラム
リサーチ・レジデンス・プログラム (2019年6月 - 2019年7月)
オープン・スタジオ (2019年7月 - 2019年7月)
アルブレヒト・ピシェル
プロフィール

2010年ライプツィヒ視覚芸術アカデミー卒業。

主な展覧会など
「Commission Roundabout」個展、Goethe Pop Up、ミネアポリス、アメリカ、2019
「SORY」個展、Exile Gallery、ベルリン、2018
「第1回バンコク・ビエンナーレ」バンコク、2018
「Mass X」グループ展、Supportico Lopez、ベルリン、2018
「Spectres of Speculation」個展、Cho Why、バンコク、2017

レジデンス
Goethe Pop Up Minneapolis(ミネアポリス、アメリカ、2019.2-3)
German Center for Venetian Studies(ベネチア、2018.7-9)
ゲーテ・インスティトゥート・バンコク(バンコク、2017.7-9)

ドイツを拠点に活動するアルブレヒト・ピシェルは、写真、映像、インスタレーション、レディメイド、サウンド、パフォーマンスを通じてコンセプチャル・アートを実践。彼の作品は、往々にして自己言及的であり、用いているメディウムの状態や、知覚やアートの符号とその表現を支配している制度上や文化的な枠組みを、戯れながら反映している。

作品/パフォーマンスについて

≪SORY≫, 2018, ready-made Chinese paper effigies, © Exile Gallery, Vienna

≪SORY≫, 2018, ready-made Chinese paper effigies, © Exile Gallery, Vienna

≪SORY≫, 2018, ready-made Chinese paper effigies, © Exile Gallery, Vienna

≪Airconditioner≫, 2014, modified pre-stretched canvas,30 x 100 x 4 cm, © Helga Maria Klosterfelde Edition

≪Commission Roundabout≫, 2019, installation, sound, © Goethe Pop Up Minneapolis 

≪Heavy Metal≫, 2018, Performance

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